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ナノバブル水素水製造方式

第5865560号 発明の名称「気体溶解装置及び気体溶解方法」

 

最大水素溶存量4.1ppmを実現

水素ガスが水に溶存する限界濃度は、一般的には大気圧下で1.6ppmと言われています。
弊社の技術ではその理論飽和値をはるかに上回る最大水素溶存量4.1ppmです。

 

ナノバブル水素水製造方式のしくみ

水素発生器にて水を電気分解し、高純度の水素ガス (99.99%)を発生させます。その発生した水素ガスのみを飲料水に特殊に加圧して溶存させます。この方式で製造した水素水は、最大水素溶存量4.1ppm(4100ppb)です。
お客様が希望する仕様に合わせて製品を設計し、いつでも安定した濃度の水素水を生成する装置をご提案いたします。

フローイメージ
 

ナノバブル水素水製造方式の特徴

 

ナンバー1 安全な電極非接触方式を採用水素発生器の水の電気分解用の電極は、水素ガス(H2)生成専用であるため、飲料水に直接触れないので、電極が飲料水に溶け出ることがありません。また、飲料水に水素ガスのみを溶存しているので、pHを変化させません。

ナンバー2 過飽和水素水を実現

水素ガスが水に溶存する限界濃度は、一般的には大気圧下で1.6ppmと言われています。弊社の技術ではその理論飽和値をはるかに上回り、最大水素溶存濃度が4.1ppm以上です。

ナンバー3 水素のナノバブルが2億個/cm3存在

目に見えない泡(ナノバブル)として水素ガスを溶存しているため、取水した水素水から水素ガスが抜けづらく、長期間高濃度を維持することができます。

 

白濁した泡はナノレベルではない